単身赴任歴に役立つ情報を提供します。

単身赴任の修行2日目

SFC修行が本格スタートです。

単身赴任旅費で行う自腹ゼロの修行が本格スタートです。
と言っても今年に入って2回目です。
仙台ー伊丹をプレミアムクラスで往復すると、
9月いっぱいかかる計算です。
前向きに楽しく実況していきます。

初めて入る仙台空港ANAラウンジ

入り口は赤組(JAL)に負けてません。

コーポレートカラーもあると思うんですが、
赤組はちょっと暗めで高級感を出してる感が
あります。対照的に青組は明るく、
清潔感で差を出してる感がありますね。
地方空港なので、スイートラウンジはどちらもありません。
まあ、有っても今の私では入る権利がありませんが。

中に入るとANAの方が広いです。

他のお客さんがいるので写真は避けましたが、明るく清潔感があります。
広さは赤組のほぼ2倍。明るい事もあり、狭い割には圧迫感は有りません。
軽食などの質は赤組と同じですが、飲み物の種類は倍ほど豊富で
私の好きなバーボンもありました。ビールも赤組の缶とは違いサーバーです。
まあ、缶でも4メーカー揃っているので不満はありませんが、
グラスで飲むビールは1upです。しかも一番搾り!
青組が一気に好きになりました。
バーボン、一番絞りサーバー有り

機材の到着遅れでラウンジ滞在時間が伸びました。

これだけ揃っていれば苦になりません。
赤組との大きな差がありました。

仙台青組ラウンジには専用トイレが有ります。

定員1名、とてもキレイで清潔

基幹ラウンジでは当たり前ですが、地方ラウンジでは結構ありがたい事です。 トイレって歳をとると意外と気になります。 ちなみにカタール航空のドーハラウンジでは、トイレの数・広さ共文句なく、 御用聞きが常に待機してました。さすが中東、日本では味わえません。 トイレって重要なポイントだと思います。

やはり地方空港は、JALよりANAが強い気がします。

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